【謎】エリア51近くの砂漠に巨大な『卍マーク』発見!?

シェアする

ハーケンクロイツのミステリーサークル

いまだに謎の多いアメリカのネバダ州に位置する空軍基地「エリア51」には様々な陰謀論、都市伝説が渦巻いている。

そんなエリア51近くの砂漠で、とんでもないものが見つかった。

1947年に発生したUFO墜落事件、通称「ロズウェル事件」の現場から70マイル(約110km)の場所をグーグルマップで見てみると、そこには巨大な「卍」マークがはっきりと描かれているのだ。

それも、昨日今日に描かれたものではなく、かなり昔から、この地に描かれていたようなのだ。

エリア51の卍

スポンサーリンク
スポンサーリンク

このマークの正体は何なのか?

この謎の卍マークが見つかると、陰謀論、ニューエイジ系のウェブサイトでは、様々な憶測がなされた。

「ロズウェル事件の現場近くから見つかった不可解なシンボルには、ナチス的オカルティズムと宇宙人崇拝が込められている」

「これは、古代のネイティブアメリカンが宇宙人と交信するために使っていたシンボルだ」

「宇宙からやってきたエイリアンに位置情報を伝えるビーコンの役割をしているんだ」

また次のような説もある。

「これは第二次世界大戦中に、アメリカ空軍が爆撃訓練の標的にするために掘られたのだろう」

これほどのものが、なぜ今まで発見されずにいたのか、謎は深まるばかり。この正体が明らかになる日は来るのだろうか?

参考:THE SUN

スポンサーリンク
スポンサーリンク