【UMA】ネス湖のネッシーが死体で発見!?

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世界でも最も有名な未確認生物と言えば、やはりネス湖のネッシーだろう。

昔からネス湖周辺では湖を泳ぐ巨大生物が何度も目撃され、多くの学者やUMAハンターが大規模な調査を繰り返してきたが、その決定的な証拠は発見されていない。

それどころか、ネッシーを撮影したとされていた写真が「実は捏造だった」と撮影者本人が名乗りでたことでケチが付き、近年は日本のメディアで取り上げられる機会も減少した。

しかし、ココに来てとんでもないニュースが舞い込んだ!

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謎の亡骸の正体はネッシーなのか!?

6月29日、朝方、ネス湖のほとりで犬を散歩させていた近隣住民が、奇妙奇天烈な生物の遺体を発見。

それは、長い首と胴体を持つ、首長竜のようなシルエット…

全体的に白骨化しているようだが、腸のような臓器も確認できる。

まさに、死亡したネッシーが岸に打ち上げられたのでは……と、思わずにはいられない。

その画像がこちらだ。

ネッシーの亡骸

通報を受けた警察が現場に駆けつけ、謎の遺体を保存。

これから詳細な検査が行われていくのだろうが、果たして、ネッシーは本当に存在したのだろうか?

参考サイト Mirror

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